SEARCH

PAGETOP

ニュース&トピックス

  • 2008.2.22 受賞・報道 「阪大朝日提携講座」藤田一郎教授(認知脳科学研究室)の講座が朝日新聞(2008年2月22日記事)で紹介されました。
  • 2008.1.24 受賞・報道 「細菌のべん毛成長 水素イオンが駆動力」難波啓一教授(プロトニックナノマシン研究室)らの研究成果が日刊工業新聞(2008年1月24日記事)で紹介されました。
  • 2007.11.8 受賞・報道 「心臓から出た大動脈の左曲がり マウスで仕組み解明 阪大グループ」濱田博司教授(発生遺伝学研究室)らの研究成果が日刊工業新聞(2007年11月8日記事)で紹介されました。
  • 2007.9.24 受賞・報道 「脳細胞内の運び屋 千鳥足移動」小森靖則研究員、柳田敏雄教授(ソフトバイオシステム研究室)らの研究成果が日経新聞(2007年9月24日記事)で紹介されました。
  • 2007.5.15 受賞・報道 「亜鉛が『情報伝達役』 外部刺激受け細胞内の濃度上昇 理研と阪大」平野俊夫教授(免疫発生学研究室)らの研究成果が日刊工業新聞(2007年5月15日記事)で紹介されました。
  • 2007.5.15 受賞・報道 「亜鉛 細胞内で情報伝達 阪大教授ら突き止める」平野俊夫教授(免疫発生学研究室)らの研究成果が産経新聞(2007年5月15日記事)で紹介されました。
  • 2007.2.25 受賞・報道 「ハトの首の色なぜ変わる 羽毛に薄い膜 光の波長変化 大阪大生命機能研究科グループ」吉岡伸也助手(非平衡物理学研究室)らの研究成果が読売新聞(2007年2月25日記事)で紹介されました。
  • 2006.12.28 受賞・報道 「『輸送船』たんぱく質ES細胞制御に有効」米田悦啓教授(細胞内分子移動学研究室)らの研究成果が読売新聞(2006年12月18日記事)で紹介されました。
  • 2006.10.26 受賞・報道 「DNAの不完全分解 関節リウマチの一因 阪大が解明」長田重一教授(遺伝学研究室)らの研究成果が日刊工業新聞(2006年10月26日記事)で紹介されました。
  • 2006.10.26 受賞・報道 「不要細胞DNA リウマチ原因か 阪大教授ら確認」長田重一教授(遺伝学研究室)らの研究成果が朝日新聞(2006年10月26日記事)で紹介されました。
  • 2006.6.21 受賞・報道 「色でナノ構造観察 阪大が光学顕微鏡開発 散乱光の変化で物性測定」井上康志教授(ナノ・バイオフォトニクス研究室)らの研究成果が日刊工業新聞(2006年6月21日記事)で紹介されました。
  • 2006.4.29 受賞・報道 平野俊夫教授(免疫発生学研究室)が紫綬褒章を受章しました。
  • 2006.2.23 受賞・報道 ファデルサマティーさん、今田勝巳准教授(プロトニックナノマシン研究室)がひょうごSPring-8賞を受賞しました。
  • 2005.11.11 受賞・報道 平野俊夫教授(免疫発生学研究室)が日本医師会医学賞を受賞しました。
  • 2005.11.4 受賞・報道 今田勝巳准教授、難波啓一教授(プロトニックナノマシン研究室)らが日本遺伝学会第76回大会でBest Paper賞を受賞しました。
  • 2005.10.26 受賞・報道 1分子計測の技術について柳田敏雄教授(ソフトバイオシステム研究室)らの研究成果が読売新聞(2005年10月26日記事)で紹介されました。
  • 2005.10.19 受賞・報道 「阪大で情報通信シンポ 21日最新の研究成果紹介」柳田敏雄教授(ソフトバイオシステム研究室)の特別講演が産經新聞で紹介されました。
  • 2005.10.17 受賞・報道 井上康志教授(ナノ・バイオフォトニクス研究室)が第2回堀場雅夫賞を受賞しました。
  • 2005.8.22 受賞・報道 藤田一郎教授(認知脳科学研究室)が戦略的創造研究推進事業(JST)研究課題「脳の機能発達と学習メカニズムの解明」に採択されたことが日刊工業新聞(2005年8月22日記事)で紹介されました。
  • 2005.4.23 受賞・報道 「ほっそり夜は黒 着やせの法則 背景と同系色 脳の錯覚 阪大確認」藤田一郎教授(認知脳科学研究室)らの研究成果が朝日新聞(2005年4月23日記事)で紹介されました。

PAGETOP