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沿革

2018.10-

卓越大学院プログラム:生命医科学の社会実装を推進する卓越人材の涵養に参画学位取得者:25名(内留学生9名)

2014.12
QBiC(現 理化学研究所生命機能研究センター)との連携生命システム棟竣工

2013.3- 国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)との連携脳情報通信融合研究センター(CiNet)棟竣工
2012.11- 博士課程教育リーディングプログラム:ヒューマンウェアイノベーション博士課程プログラムに参画
2011.11-

博士課程教育リーディングプログラム:超域イノベーション博士課程プログラムに参画

博士課程教育リーディングプログラム:生体統御ネットワーク医学教育プログラムに参画

理化学研究所生命システム研究センター(QBiC)との連携(現 理化学研究所生命機能科学研究センター(BDR))

2008- 大阪大学生命科学研究独立アプレンティスプログラムに参画
2007-2012.3 文部科学省 グローバルCOEプログラムに採択:高次生命機能システムのダイナミクス
2007.4 独立行政法人 医療基盤研究所との連携(現 国立研究開発法人 医療基盤・健康・栄養研究所(NIBIOHN)
2006

設立後の初の学位取得者:19名

2004
ナノバイオロジー棟竣工

2002-2007 文部科学省 21世紀COEの拠点に採択:生体システムのダイナミクス
2002.4

大学院生命機能研究科発足初年度入学者数:55名

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