第33回細胞生物学ワークショップを開催します。
詳細はこちらをご覧ください。

What's new

2022-04-13
「Methods in Molecular Biology」に原口らの論文が掲載されました
2022-03-25
「Nucleic Acids Research」に作野、原口、平岡らの論文が掲載されました
本論文は阪大のウェブサイトにてプレスリリースされました。
2022-03-23
「Life Sci. Alliance」に原口らの論文が掲載されました
2022-03-19
平岡のたわごとを更新しました。
2022-01-23
「Genes」に作野、平岡の総説が掲載されました
2022-01-20
「Communications Biology」に原口、平野、淺川、平岡らの論文が掲載されました
本論文は阪大慶應大のウェブサイトにてプレスリリースされました。
2022-1-08
「Chromosome Research」に平野、平岡らの論文が掲載されました
2022-12-20
「bioRxiv」に作野、原口、平岡らの論文が掲載されました

々は細胞核が染色体をいかに収納し、ゲノムの持つ情報が必要となったときにどのように取り出すのか、また新しい細胞、新しい世代へどうやって継承するのかということに興味を持っています。細胞核で見られる生体分子、染色体、核内ドメインは、それらが機能を果たすのに最適な構造をとると考え、生細胞蛍光イメージング技術や超分解能蛍光顕微鏡を使った画像解析と、生化学や分子遺伝学の手法を組み合わせて、細胞核の構造や生体分子の動態を明らかにし、細胞核の機能的な構造を解明することを目指しています。
平岡研

くりっく365