Hiraoka Laboratory
   




第29回細胞生物学ワークショップ 応募要項を掲載しました。(2018/08/06-2018/08/10)

申込期間 6/11(月)-6/29(金)12:00(必着)
申込は締め切りました。ありがとうございました。

What's new

2018-07-11
「The EMBO journal」に、小川、淺川、平岡らの論文が掲載されました。
2018-06-08
「Genes to cells 」に、平岡、原口らの論文が掲載されました。
2018-05-29
「eLife」に、平岡、原口らの論文が掲載されました。
2018-05-25

研究紹介の顕微鏡に関する項目を更新しました。こちらからどうぞ
2018-05-15
「Scientific reports」に、松田、平野、原口、平岡らの論文が掲載されました。
2018-05-14
メンバーを更新しました。
2018-03-16
「Current genetics」に、平岡らの論文が掲載されました。
2018-03-13
蛍光画像色収差修正ソフト「Chromagnon」を公開しました。こちらよりダウンロードしてお使いください。
2018-03-01
「Scientific reports」に、原口らの論文が掲載されました。
2018-02-21
「Current biology」に、原口らの論文が掲載されました。
2018-02-09
「Methods in molecular biology」に、淺川、平岡、原口の論文が掲載されました。

々は細胞核が染色体をいかに収納し、ゲノムの持つ情報が必要となったときにどのように取り出すのか、また新しい細胞、新しい世代へどうやって継承するのかということに興味を持っています。細胞核で見られる生体分子、染色体、核内ドメインは、それらが機能を果たすのに最適な構造をとると考え、生細胞蛍光イメージング技術や超分解能蛍光顕微鏡を使った画像解析と、生化学や分子遺伝学の手法を組み合わせて、細胞核の構造や生体分子の動態を明らかにし、細胞核の機能的な構造を解明することを目指しています。
平岡研

くりっく365