第30回細胞生物学ワークショップ 応募要項を掲載しました。(2019/07/29-2019/08/02)

申込期間 6/3(月)-6/27(木)12:00(必着)

What's new

2019-06-14
「Proceedings of the IEEE」に、平岡、原口らの論文が掲載されました
2019-06-11
「Scientific reports.」に、Şükriye、平岡、原口らの論文が掲載されました
2019-06-11
平野、衣笠、淺川、原口、平岡らの「Genes to Cells」論文(2018.1.02)がTop downloaded article 2017-2018にランクインしました
2019-06-06
「PLoS genetics」に、淺川、楊、大槻、松田、平岡、原口らの論文が掲載されました
2019-05-11
衣笠、平野、淺川、原口、平岡らの論文が Journal of Cell Science誌のResearch Highlights に選ばれました
2019-05-11
松田、平野、原口、平岡らの論文がScientific reports誌の"Top 100 most accessed papers in Cell and Molecular Biology"として紹介されました
2019-05-09
「Scientific reports.」に、原口、平岡らの論文が掲載されました
2019-04-11
「Journal of cell science」に衣笠、平野、淺川、原口、平岡らの論文が掲載されました
2019-03-11
「Journal of Cell Biology」に淺川、原口らの論文が掲載されました
2019-02-28
「Genes to cells」に、Şükriye、平岡、原口らの論文が掲載されました
2019-02-21
「Nature cell biology」に、林らの論文が掲載されました
2019-01-24
「Nature Photonics」に、平岡が書いた記事が掲載されました。

々は細胞核が染色体をいかに収納し、ゲノムの持つ情報が必要となったときにどのように取り出すのか、また新しい細胞、新しい世代へどうやって継承するのかということに興味を持っています。細胞核で見られる生体分子、染色体、核内ドメインは、それらが機能を果たすのに最適な構造をとると考え、生細胞蛍光イメージング技術や超分解能蛍光顕微鏡を使った画像解析と、生化学や分子遺伝学の手法を組み合わせて、細胞核の構造や生体分子の動態を明らかにし、細胞核の機能的な構造を解明することを目指しています。
平岡研

くりっく365