第27回細胞生物学ワークショップが8月1日-5日に開催されます。
(詳細はこちらをご覧ください)
募集期間は 6月30日までとなっていますのでドシドシ応募ください。

What's new

2016-06-23
「Genes to Cells」に、丹下、平野、淺川、原口、平岡らの論文が掲載されました。
2016-06-13
「初めてでもできる!超解像イメージング」(平岡、平野、松田が著者)が出版されました。
2016-06-13
「Nature communications 」に、原口を共著者とする論文が掲載されました
2016-03-08
「Current opinion in cell biology」に、平岡、原口らの論文が掲載されました
2016-02-29
「平岡のつぶやき」更新しました
2016-02-08
「Current genetics」に、平岡、原口らの論文が掲載されました
2016-02-02
「Frontiers in Cell and Developmental Biology」に、淺川、楊、平岡、原口の論文が掲載されました
2016-01-25
「Nature Communications」に、松田、平岡を共著とする論文が掲載されました

々は細胞核が染色体をいかに収納し、ゲノムの持つ情報が必要となったときにどのように取り出すのか、また新しい細胞、新しい世代へどうやって継承するのかということに興味を持っています。細胞核で見られる生体分子、染色体、核内ドメインは、それらが機能を果たすのに最適な構造をとると考え、生細胞蛍光イメージング技術や超分解能蛍光顕微鏡を使った画像解析と、生化学や分子遺伝学の手法を組み合わせて、細胞核の構造や生体分子の動態を明らかにし、細胞核の機能的な構造を解明することを目指しています。
平岡研

くりっく365