第30回細胞生物学ワークショップ 応募要項を掲載しました。(2019/07/29-2019/08/02)

終了しました

What's new

2020-08-16
「Cells」に、平野、淺川、作野、原口、平岡の総説が掲載されました
2020-06-17
「Journal of Visualized Experiments (JoVE)」に、松田、原口、平岡らの論文が掲載されました
2020-06-15
「Gene」に、平岡らの論文が掲載されました
2020-06-01
「Communications Biology」に、平野、衣笠、久保田、原口、平岡らの論文が掲載されました
2020-05-02
月刊「細胞」特集号「遺伝子制御の基盤となる細胞核・クロマチン構造」に、原口らの総説が掲載されました
2020-04-13
「Current Genetics」に、平岡の論文が掲載されました
2020-03-06
「The Protein Journal」に、原口、平岡らの論文が掲載されました
2020-03-03
「Genes to Cells」に、平岡陽花、平野、原口、平岡泰らの論文が掲載されました

々は細胞核が染色体をいかに収納し、ゲノムの持つ情報が必要となったときにどのように取り出すのか、また新しい細胞、新しい世代へどうやって継承するのかということに興味を持っています。細胞核で見られる生体分子、染色体、核内ドメインは、それらが機能を果たすのに最適な構造をとると考え、生細胞蛍光イメージング技術や超分解能蛍光顕微鏡を使った画像解析と、生化学や分子遺伝学の手法を組み合わせて、細胞核の構造や生体分子の動態を明らかにし、細胞核の機能的な構造を解明することを目指しています。
平岡研

くりっく365