おもろい研究!君ならできる、ここでできる|新しい生物学・生命科学を拓く大学院|大阪大学大学院生命機能研究科

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ビザ・在留資格

  • 在留資格認定証明書(CESR)更新・変更許可はこちら

在留カードの更新について

日本に在留を許可されている期間を超えて、引き続き日本に滞在するときは、在留期間更新の手続きが必要です。在留期間が満了する日までに、入国管理局へ行き、申請書、その他必要書類を提出し申請します。通常3か月前から申請することができます。特に3月、4月、9月、10月は入国管理局が大変混雑するため、早めに手続きをすることをお勧めします。申請書を入国管理局へ提出すると約2週間で通知が郵送されます。通知が届けば、その通知、旅券(パスポート)、在留カード(または在留カードとみなされる外国人登録証明書)、手数料4,000円を持参して、再度入国管理局へ行き、新しい在留期限が記されている在留カードを受け取ります。

留学

在留期間更新許可申請書(用紙は入国管理局で入手するか、または法務省のHPからもダウンロードできます。サポートオフィスでもお渡しします。)
※所属機関等作成の申請書は、大学院係に作成を依頼してください。

  • 証明写真(4㎝×3㎝) 申請書に貼付します。
  • 旅券(パスポート)・在留カード(または在留カードとみなされる外国人登録証明書) 提示
  • 在学証明書・成績証明書(研究生の場合:研究内容証明書)各1通
  • 経費支弁能力を証明する書類(奨学金証明書・預金残高証明書 等)
  • 手数料 4,000円

※その他、入国管理局の判断により、他の証明書等追加書類の提出を求められる場合があります。

資格外活動許可申請

留学生の在留資格は「留学」であり、来日目的は大学で教育・研究指導を受けることです。アルバイトなどをすることはこの資格外活動の許可申請を行い、その許可を受けなければなりません。「資格外活動許可」を申請する手続きには、以下の二つの方法があります。

  1. 大学を通じて取次申請する場合(に直接問い合わせること)
  2. 自分で入国管理局へ直接申請する場合(在留期間更新許可申請の際の同時申請など)

授業料の金額及び猶予

奨学金

住居・寮

健康・医療

インバウンド緊急対応支援サービス

大阪大学では、留学生の皆さんが日本滞在中に事故や病気、生活上のトラブルが発生した場合に、24時間体制で相談に応じてくれる「インバウンド緊急対応支援サービス」を、導入することとしました。

相談は、専用フリーダイヤル若しくはE-mailにより、3か国語(英語、中国語、日本語)で対応してくれますので、困ったことがある場合はご利用ください。

こんな場合に利用できます。

  • 事故等の緊急時に対応方法がわからない場合
  • 言語の問題や文化の違いで対応が困難な場合 など

日本アイラック・サポートセンター

  • 対応言語:日本語、英語、中国語
  • 専用フリーダイヤル:0120-119-075
  • E-mail:CS-inb@i-rac.co.jp
    ※E-mailは緊急ではない相談等がある場合にご利用ください。

※電話によるご相談は、対応の品質管理と通話内容確認のため録音されますので予めご了承ください。

便利なリンク