おもろい研究!君ならできる、ここでできる|新しい生物学・生命科学を拓く大学院|大阪大学大学院生命機能研究科

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近藤滋教授(パターン形成研究室)が「ののちゃんのDO科学」(朝日新聞)の取材に協力しました。

朝日新聞の「ののちゃんのDO科学」の取材に近藤滋教授(パターン形成研究室)が協力しました。このコーナーは一般の方から寄せられる科学の質問に専門家が回答するもので、今回の質問は「シマウマの模様の役割は?」でした。いろいろな説が紹介されるなか、近藤滋教授が「しま模様ができるしくみ」を解説しながら質問に答えています。朝日新聞(2020年8月22日(土)5面)に掲載されました。


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