大阪大学 大学院生命機能研究科 English Site Map
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新着情報
やじるし

new現在見えているページは古い生命機能研究科ホームページです。一部の掲示板や研究科内専用ページなどへのリンクは、まだここにあるものもありますが、その他の最新情報は新規サイトにあります。この黄色の領域をクリックしてください。

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( 移行日:2009年5月7日 )

やじるし newThe Crafoord Days (5月11-13日:Stockholm, Lund, スウェーデンにて)生命機能研究科の岸本忠三教授平野俊夫教授がThe Crafoord Prizeをスウェーデン国王から授与され、記念シンポジウムおよび講演会が開催されます。
やじるし new生命機能研究科研究交流会のお知らせ
特別講演:岡村康司 教授
(大阪大学大学院 医学系研究科統合生理学講座)「2つの電位センサードメイン蛋白から見る、膜電位シグナルの仕組み」、講演:池添貢司(脳神経工学講座 認知脳科学研究室)「2光子イメージングで見るサル大脳皮質の視覚応答」日時:平成21年5月13日(水)午後5時〜7時5月13日(水)午後5時〜7時
やじるし new
【重要・緊急】平成22年度大学院入試における英語試験
やじるし new生命機能研究科 分野融合 プロジェクト"光で融合を!光談話会"開催のお知らせ日時:4月10日 16:00-18:00 頃:場所:ナノバイオロジー棟 3階セミナー室
やじるし new平成22年度入学試験説明会(大阪):平成21年5月30日(土)
やじるし Webサーバーシステムを更新し、メールサーバから分離しました。このシステムは新規Webサーバ (www = milk )です。 (2009.3.26)
やじるし new生命機能研究科の難波啓一教授がボストンにて、2009年のBiophysical Society Founders Awardを受賞(2009年3月2日)
やじるし newImperial College of London 留学希望者募集のお知らせ(COE企画室・Peter Karagiannis)
やじるし new生命機能研究科の岸本忠三教授と平野俊夫教授、Dr. Charles Dinarello(USA)がリウマチ学への貢献によりロイヤル・スエーデン・アカデミーから、2009年のCrafoord賞を受賞(2009年1月15日ストックホルム)
>>> 受賞理由および業績の詳細(英語版PDF)
>>> リウマチのメカニズム説明図(英語版PDF)
やじるし 平成21年度博士課程第3年次編入学試験(4月入学)合格者受験番号一覧
やじるし 第3回学生主催先端研究交流会開催 :日時:2009年2月17日(火)15:00〜18:00場所:大阪大学生命機能研究科 ナノバイオロジー棟3階セミナー室(終了)
やじるし 第2回学生主催先端研究交流会開催 :日時:2008年11月19日(水)13:00〜場所:大阪大学付属図書館 生命科学分館 (生命科学図書館)4階 AVホール:(注)入館には学生カードが必要です(終了:報告書
やじるし 生命機能研究科第6回研究教育交流会のお知らせ 日時:平成20年9月5日(金)午後1時〜7時(終了
やじるし 第2回Global COE学生・若手研究交流合宿:2008年9月24〜26日 @アクティプラザ琵琶(滋賀県高島市)(終了:報告書等)
やじるし 平成21年度5年一貫制博士課程入学試験 合格者受験番号一覧
やじるし 平成20年度博士課程第3年次編入学試験(10月入学) 合格者受験番号一覧
やじるし 独立特任准教授 募集中
大阪大学 生命科学研究独立アプレンティスプログラム
やじるし 藤田一郎教授が日本神経科学学会 時實利彦賞を受賞
やじるし "第3回サマースクール (平成20年7月14日〜7月25日)終了"
やじるし 第11回 細胞生物学ワークショップ −細胞蛍光イメージングの講義と実習− 応募要項(終了:活動報告)
やじるし 平成21年度5年一貫制博士課程入学試験における英語筆記試験についてのお知らせと募集要項
やじるし 平成20年度 第3年次編入学学生募集要項(10月入学):(博士後期課程相当の募集において今年度から秋期入学が可能になりました。)
やじるし 村上富士夫 生命機能研究科 研究科長 挨拶
やじるし 平成21年度生命機能研究科入試説明会(大阪会場)のお知らせ(終了)
やじるし 平成20年度グローバルCOEプログラム「高次生命機能システムのダイナミクス」シンポジウム〜高次生命機能の解明その展開〜(同時開催 生命機能研究科H21年度入試説明会)(終了)
平成20年度 博士課程第3年次編入学試験合格者受験番号一覧
「第1回 GCOE学生・若手合宿」ホームページ
生命機能研究科設立5年経過後の外部評価
グローバルCOEプログラム「高次生命機能システムのダイナミクス」ホームページ(8月10日更新)
生命機能研究科 文部科学省21世紀COEプログラム 「生体システムのダイナミクス」成果報告書(平成14〜18年度) 配布中(PDFファイル有)
真理を探究する科学研究の公正な発展のために:不正行為があった疑いのある2論文に関する調査報告書全文と研究科長談話
近藤寿人 生命機能研究科 研究科長の挨拶
21世紀COE「細胞・組織の統合制御にむけた総合拠点形成」ホームページが公開されました。(拠点リーダー:生命機能研究科時空生物学講座・仲野徹教授)
平野俊夫教授が第45回藤原賞を受賞:「サイトカインの分子生物学的研究」
本サイトをアップしました。(2003.09.05)

生命機能研究科の特記すべき活動

new生命機能研究科研究交流会(Frontier Bioscience Colloquium)-- 通常第2水曜日午後5時〜7時

newCOE若手海外学活動レポート
16年度17年度18年度、|19年度20年度
newCOE外国人研究者セミナーの学生によるレポート
15年度16年度17年度18年度
19年度 20年度
newH20年度COE外国人研究者等滞在プロジェクトレポート
平成19〜20年度COE外国人研究者等中長期滞在プロジェクト
FBS COE Summer School 2006 (終了)
[前回 Summer School 2004 (第1回:終了) のレポート ]
「私の研究生活」:生命機能研究科在学生の声

トップニュース
Fujita Photo new藤田一郎教授が日本神経科学学会 時實利彦賞を受賞
生命機能研究科 文部科学省21世紀COEプログラム 「生体システムのダイナミクス」成果報告書(平成14〜18年度) 配布中(PDFファイル有)

平野俊夫教授が紫綬褒章を受章

生命機能研究科の平野俊夫、岸本忠三、田中亀代次、長田重一の4教授がISIHighlyCited.comによりトップクラスの引用件数を持つ論文著者に選ばれました。
  生命科学、生物学、生命、バイオ、バイオテクノロジー

 

 
image1_140 new学習に関与する脳内報酬予測誤差信号の計算過程を明らかに
The Journal of Neuroscience, April 15, 29(15):4858-4870, (2009)
視覚神経科学研究室(大澤研究室:小林グループ)
image1_140 new神経軸索が脳の前方へと伸長するメカニズムの解明
The Journal of Neuroscience, April 1, 2009, 29(13):4044-4055
脳システム構築学研究室(村上研究室)
image_1_140
new感染で発現する肝臓由来のIL-7はT細胞の反応性を制御している
Immunity(Volume 30, 447-457, 2009)
免疫発生学研究室(平野研究室)
image_top new大脳の発達の仕方が部位により異なることを発見
Journal of Neuroscience March 11, 2009, 29(10):3271-3275.
認知脳科学研究室(藤田研究室)
new脳において神経細胞が均一に分布するようになる機構を解明
Journal of Neuroscience, February 4, 2009, 29(5):1300-1311
脳システム構築学研究室(村上研究室)
new炎症、がん化に関わる新たなNF-κB活性化機構の発見
Nature Cell Biology 11: 123-132, 2009 (Vol 11. No.2 February, 2009)
代謝調節学研究室(岩井研究室)
Multilinear feedbackを用いた結合振動子系の制御
Physical Review E 78, 056210 (Nov. 2008)
非平衡物理学研究室(木下研究室)
※Virtual Journal of Ultrafast Science(12月号)に選抜
Th17細胞は繊維芽細胞に存在する IL-6増幅ループを活性化する事で自己免疫疾患を誘導する
Immunity (Vol 29, 628-636, 17 October 2008)
免疫発生学研究室(平野研究室)

ミオシンは協同して状況にあわせて1ATPサイクル中の滑走距離を調節する(ルースカッ プリング)
Physical Review Letters (19 SEPTEMBER 2008)
ソフトバイオシステム研究室(柳田研究室)

※Virtual Journal of Biological Physics Research (10月号)に選抜
image2 ヘテロクロマチンはセントロメア欠損に応じた染色体の再編成に影響を及ぼす
Science 321: 1088-1091 (22 August 2008) [DOI: 10.1126/science.1158699]
細胞核ダイナミクス研究室(平岡研究室)
現・染色体機能制御研究室(石井研究室)
i IQGAP3は、Ras/ERKを介して細胞増殖を制御する
Nature Cell Biology (published online 6 July 2008)
分子生体情報学研究室(月田研究室)
細菌べん毛たんぱく質輸送におけるFlil ATPaseとプロトン駆動力の役割分担
Nature.Vol 451 | 24 January (2008)
プロトニックナノマシン研究室(難波研究室)
遺伝子プログラムで決められた血流動態が大血管の非対称性を作り出す
Nature 450,285-288 (2007)
発生遺伝学研究室(濱田研究室)
ミオシンVは2回の90度ブラウン回転運動によって36nmステップの歩行をする
Nature Structrural & Molecular Biology 14(10):968-973 (2007)
ソフトバイオシステム研究室(柳田研究室)

XPGタンパク質はTFIIHを安定化し、その欠損はコケイン症候群の発症に至る
Molecular Cell 26 (2): 231-243 (27 April 2007).
個体機能学講座 細胞機能学グループ(田中研究室)
PGC7/Stellaは、初期胚発生過程においてDNAを脱メチル化から保護する
Nature Cell Biology (Published online: December 3, 2006).
病因解析学研究室 (仲野研究室)
核―細胞質間蛋白質輸送因子インポーティンα解析に基づく再生医学研究への新しいアプローチ
Nature Cell Biology (Published online: December 10, 2006).
細胞内分子移動学研究室(米田研究室)、形態形成研究研究室(近藤研究室)
DNAの分解異常による慢性多発性関節炎
Nature 443:998-1002 (2006) (26 Oct. 2006).
遺伝学研究室(長田研究室)
hirano2006image 亜鉛シグナルの樹状細胞活性化への役割の解明
Nature Immunol 7: 971 - 977 (2006), (Published online: 6 Aug. 2006; doi:10.1038/ni1373)
個体機能学講座 免疫発生学研究室(平野研究室)
神経回路網の多様性を生み出す遺伝子コードと軸索ガイダンスプログラムの同定
Neuron 50, 841-853 (2006), (June 15th, 2006).
脳神経工学講座 細胞分子神経生物学研究室
結合振動子系での結合関数の決定
Physical Review Letters 96, 194101 (May 2006).
非平衡物理学研究室(木下研究室)
キネシンはエントロピーの力で一方向に動く
Nature Chemical Biology 1, 346-351 (2005)
ソフトバイオシステム研究室(柳田研究室)
赤芽球から排出された核のフォスファチヂルセリンに依存した貪食
Nature 437:754-8(29Sep 2005).
遺伝学研究室(長田研究室)
紫外線によって誘導されるXPCタンパク質のユビキチン化はUV-DDB複合体の持つユビキチン・リガーゼ活性によって行われる
Cell 121(3): 387-400 (6 May 2005).
細胞構造研究室(花岡研究室)
細胞機能学研究室(田中研究室)
プロトカドヘリンα遺伝子クラスターの可変領域エキソンは、単一ニューロンにおいて片側対立遺伝子由来であり、複数の組合せ発現をしている
Nature Genetics 37(2):171-176 (9 Feb 2005).
心生物学研究室(八木研究室)
Lethal anemia caused by interferon-β produced in mouse embryos carrying undigested DNA
Nature Immunology 6(1):49-56(Jan 2005).
時空生物学講座 遺伝学研究室(長田研究室)
バクテリア鞭毛フックの構造と、分子ユニバーサルジョイントとしての動作のしくみ
Nature 431(7012): 1062-8 (28 Oct 2004)
プロトニックナノマシン研究室(難波研究室)
アポトーシス細胞が貪食されないと自己免疫疾患をひきおこす
Science 304: 1147-1150 (21 May 2004)
遺伝子研究室(長田研究室)

細胞の可動性を制御する亜鉛輸送体を世界で初めて発見 〜 再生医療、癌の治療につながる大きな一歩 〜
Nature 429: 298-302 (2004)
免疫発生学研究室(平野研究室)


マウス胚で前後軸が形成される仕組み

Nature 428: 387-392 (2004)
発生遺伝学研究室(濱田研究室)

 

   
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